2019年 ソーシャルレンディング運用結果まとめ

2019年に行ったソーシャルレンディング・個人間金融の運用結果を公開しています。

 

ちなみに、ソーシャルレンディングへの投資は2011年から行っていて、2019年1月1日時点での資産資産は11,508,079円でスタートしています。

 

現在利用しているのは「maneo(マネオ)」「SBIソーシャルレンディング」「クラウドバンク」の3社。集中投資を避けるため、仲介会社と投資案件はなるべく分散するように心がけています。

 

クラウドファンディング・ソーシャルレンディングを活用して安定した「金利収入」や「インカムゲイン」を狙った投資手法になります。

 

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2019年の資金・残高・分配金一覧

(単位:円)

自己資金 資産残高 分配金※
1月 9,302,775 10,992,445 46,695
2月 8,856,961 10,588,906 42,275
3月 8,727,637 10,496,994 37,412
4月 - - -
5月 - - -
6月 - - -
7月 - - -
8月 - - -
9月 - - -
10月 - - -
11月 - - -
12月 - - -

※税引き後(貸倒金を含む)

 

【年間分配金額】 126,382円

 

利用しているソーシャルレンディングサービス

maneo(マネオ) ※業界No.1

SBIソーシャルレンディング ※指定口座へ無料振込み

クラウドバンク ※出金手数料無料

2019年の貸し倒れ金一覧

2019年のソーシャルレンディングにおける貸し倒れは以下の通りになっています。

 

投資にリスクはつきものです。万が一貸し倒れが発生したいとしても致命傷にならないように、分散投資を心掛けたいところです。

 

【貸倒れ金額】 0円

 

 

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